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2010年5月9日日曜日

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労働者派遣事業

これは1985年に始まっていますが。 みじかになったのは2000年過ぎてからだとと思います。

企業は人を安く雇えるのでいいですが、労働者は苦しいです。 

なぜ、このような制度が出来たか?というのにこんな説があります。

日本の会社の株の多くは外国人投資家が持っています。 この人たちが株を買えば株は高く

なるし、売れば安くなります。 この人たちの一番上にいる人たちは、日本の政治家と

つながっています。操っています。

この人は、日本に派遣制度を作らせました。

この制度が出来れば、企業は安く人を雇えるため、コストを抑えることができ、

業績が上がり、企業の株は上がります。 

株が上がれば儲けるのは、その株を持っている外国人投資家ということになります。

どうなんだろ? 何にしろ、金をかすめ取られるのは嫌ですね。

経営者と労働者の格差が広がってる気がする。

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