労働者派遣事業
これは1985年に始まっていますが。 みじかになったのは2000年過ぎてからだとと思います。
企業は人を安く雇えるのでいいですが、労働者は苦しいです。
なぜ、このような制度が出来たか?というのにこんな説があります。
日本の会社の株の多くは外国人投資家が持っています。 この人たちが株を買えば株は高く
なるし、売れば安くなります。 この人たちの一番上にいる人たちは、日本の政治家と
つながっています。操っています。
この人は、日本に派遣制度を作らせました。
この制度が出来れば、企業は安く人を雇えるため、コストを抑えることができ、
業績が上がり、企業の株は上がります。
株が上がれば儲けるのは、その株を持っている外国人投資家ということになります。
どうなんだろ? 何にしろ、金をかすめ取られるのは嫌ですね。
経営者と労働者の格差が広がってる気がする。
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